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11月 25th, 2017 Comments: 0

ダイハツ キャスト⑤ 汚れても取れればOK

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新車コース、磨きありコースどちらでも大半の時間を費やすのは、下地処理(洗浄や磨き)です^^

 



素材の風合いを崩さないようにコーティングを施工し、手入れが出来る状態に。

 







コーティング施工後、汚れ具合は、保管環境や使用環境、また、ボディの色により汚れ具合の感じ方も変わってきます。

 

共通することは、汚れたら汚れに合わせ、汚れをしっかりと取り除くことです☆

 

例えば、砂埃であれば、洗車(水洗い、シャンプー洗車)で落とせる、皆様行っているかと思います。

 

ただ、コーティングを施工しても洗車(水洗い、シャンプー洗車)だけで必ず何年も綺麗に維持出来ることが保証される訳ではありません。保管環境、洗車環境により施工後も適切な手入れが必要です。

 

コーティングを検討した時に、水洗いで維持できますよ!と、ただ、それだけ伝えられた場合、何も知らない施工者だと判断してください^^綺麗に維持しようと思えば、もっと伝えないといけないことが沢山です^^

 





花粉、鳥糞、砂埃、鉄粉、黄砂、排気ガス、落ち葉、、、等々。

 



 

ダメージ(汚れ)は屋外の環境下には多くあります。

 

その中でも、着目して欲しいのが 雨染み(水分シミ、スケール汚れ) です。

 



 

 

雨染みが出来ても対処出来る、除去できるように仕上げれば、愛車の美観維持は楽になりますし、ワンランク上の綺麗な愛車を作り出すことが可能です☆

 

 

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