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6月 28th, 2014 Comments: 0

トヨタ プリウス⑤ 塗装研磨開始 × 腕で勝負しませんか?

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車の造りもそうですが、塗装も安定度があるトヨタ車です。

 

でも、完璧とは言えません。

 

 

トヨタと言えど、メーカーのチェックが機能せずに塗装トラブルのままディーラーへ引渡し、そしてオーナー様に納車されている車両があります。

 

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塗装の中に異物が混入している事例は、400万以上する価格帯の車でも良く見受けられます。

 

メーカーもワザと見過ごしているとは思えませんが、メーカーが見落としたトラブルを小さな当社が見つけれる、修正出来る訳です。

 

 

特別凄い設備がなくとも、細かな仕上げを心がけ、作業を進めれば、塗装トラブルがあれば見つけれる訳です^^

 

 

本当であれば、メーカー、ディーラー時点で見つけ、対処をするべきなんですけどね^^

 

 

コーティングサービスや磨きは、簡単であり簡単ではありません。

 

コーティングや磨き、洗車は、専門店に任せてほしい、、、これが希望です。

 

 

専門店とディーラー、中古車販売店が手をつなぐ。

 

適正な価格で、質の良い仕事を当社がさせて頂く。

 

 

それが、お客様のためにもなり、自分達(専門店、ディーラー、中古車販売店)のためにもなるのです。

 

 

コーティング専門店には、専門店の知識、技術がある。

 

車の整備、販売のプロには、知識、技術がある。

 

もっと言えば、板金塗装店には、プロの知識、技術がある。

 

 

今は、どうでしょうか?

 

 

メインどころが不振。

車販売店で言えば、車両販売量が減っているから、利益を出そうと、コーティングやその他、サービスに手を出す。

 

板金塗装店で言えば、下請け価格も下がり、苦しいから技術の安売りをし仕事を確保する、知識がないままコーティング業に参入する。

 

コーティング専門店で言えば、コーティング、磨きの知識、技術も伴わない段階で、その他、サービスに手を出す。。。

 

 

本来であれば、各それぞれ、専門があり、腕があるのです。

 

その腕を活かせず、中途半端なサービスをお客様に提供しているのが現状です。

 

誰が一番、迷惑なのか?

 

それは、施工を依頼するオーナー様です。

 

 

そんな馬鹿らしいことはあってはいけないと思います。

 

 

適正な価格で、価格に見合ったサービスを受けれる。

そして、受けたサービス、当社で言えばコーティングを実感して頂く、塗装保護、美観維持をしてもらう。

 

これが普通のことなのに、その普通なことが出来てない現状。。。

 

 

私もそうですが、お客様は、安く済ませたいのは事実です。

 

でも、ただ安いだけでは、嫌だと思います。

 

 

そして、コーティングにしろ、整備にしろ、板金塗装にしろ、素人からすれば、何が適正価格で、適正な仕事、仕上げか分からない訳です。

 

 

100均。

100均であれば、安いのを理解し購入するので、壊れたとしても、100均だから、、、と理解出来ると思います。

 

 

でも、コーティングではどうでしょうか?

 

100均みたいに安くもない訳です。

 

 

屋外で磨くコーティングでも、しっかりとした知識、技術のある専門店と同じ価格帯。

 

一日、二日で仕上げるようなコーティングも専門店と同じ価格帯。

 

プロと言えないレベルの技術、知識で仕上げる中古車販売店様のコーティングも専門店と同じ価格帯。

 

 

価格と仕上げレベルが全く、つり合っていない、イコールじゃない訳です。

 

そして、施工後の知識もろくに伝えられていない。

 

 

そんなサービスが横行している訳です。

 

 

施工者自身が、一番、駄目だと理解しているはずです。

 

理解していないならただのアホか金に目がくらんでいるだけですね(笑)

 

 

 

変えないとね。

 

コーティングをしたいと依頼をくれるお客様のためにも、自分達のためにも。

 

 

 

一緒に変えたいって方いませんか?

 

いましたらご連絡下さいませ^^

 

 

 

さて、作業に入ります。

 

 

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新車も綺麗に見えて実は、キズがあったりシミがあったりラップガードによるダメージを受けていたりしますので、塗装に合わせた研磨を行い、コーティングを施工するのが望ましいと思います。

 

だって、自分の車ならば磨きを入れた上でコーティング施工したいですからね^^

 

 

ただ、ご予算や施工後のことを考慮して、磨きなしコースを選択するのもコーティング選択の方法でもあります。

 

 

デメリットとメリットをお伝えしますので、最後は、お客様に考えて頂きまして、コース選択をして頂ければと思います。

 

 

 

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今回は、先に、細部の仕上げから行います。

 

機械の入らない箇所は、手磨きで作業を進めます。

 

 

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今回は、一部、箇所はウールバフを使いつつ、基本的に脱脂コンパウンドとウレタンバフをメインで使用し塗装面を整えていきます。

 

バフ、コンパウンド、ポリッシャーは、決まっているようで決まっておりません。

 

 

塗装にも合わせますし、その時の気分?磨きやすさも変わりますので、適時、変えて仕上げる目標値は同じようになるように研磨を進めます。

 

 

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濃色車、研磨は、難しいと良く聞きますが、確かにではありますが、淡色車こそ、研磨は難しいです。。。

 

キズが見えない、見えにくいからですね^^;

 

 

油断すると仕上げきれていないのに、仕上げれているように見えてしまう場合があります。

 

 

濃色車以上に、慎重に作業を進めます。

 

 

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ウール、一発。場所により二工程。

 

仕上げ研磨を行い仕上げました。

 

 

一発で仕上げれる?こともありますが、本当に良い仕上げを目指すならば、二工程、三工程は必要になってきますね~^^

 

っと、私は考えております。

 

 

 

 

 

 

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どうすれば綺麗に出来るんだろう・・・
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