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10月 9th, 2014 Comments: 0

レクサス GS⑦ 研磨 × 最終仕上げ

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コーティング作業時間の多くを費やすのは下地処理です。

 

コーティング塗布を含む作業時間は、そんなに長くありません^^;

 

 

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形状が複雑であればあるほど、研磨にも時間が掛かる傾向にあります。

 

例えば、ハイエースのような平坦な面が多いものは、磨きやすいと言えます。

デカいので大変ですけどね(笑)

 

同じポリッシャーだけでなく場所により、最適なものに変えながら仕上げて行きます。

 

 

何を選択するか?何でどう攻めていくか?この仕事、洗車や磨き、コーティング業は本当に職人仕事だと思います。

本気で仕事、サービスをしている方はね^^

 

 

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一工程、二工程と工程を進め理想の状態に近づけます。

 

 

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初期研磨から仕上げ研磨と使用するバフ、コンパウンドも変え作業を行います。

 

 

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作業中は、車も自分も粉だらけです(笑)

この粉の出方やボディの絡み具合でも過去に塗装に良いコーティングが施工されているか?などのことも分かる重要な情報源になります。

 

 

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照明も蛍光灯下、HIDと光源を変え、屋外でも一番、綺麗に見えるような状態に仕上げて行きます。

 

過度に磨けば、当然綺麗になりますが、限られた塗膜ですので磨き過ぎずに最良な綺麗さ、映り込みになるように仕上げます。

 

 

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映り込みがどんどん良くなります^^

 

レクサスの塗装質は良いので、磨きを入れてやれば美しく仕上がります。

 

 

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コンパウンドカスを除去しコーティング塗布へ移ります。

 

 

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黒は綺麗に仕上げると本当に綺麗^^

 

飾っておきたいくらいです(笑)

 

 

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塗装、保管環境、オーナー様の維持方法に合わせたコーティング剤を施工します。

 

 

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