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3月 25th, 2015 Comments: 0

リカバリー出来るか?出来ないか?

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どんなコーティングでも一度の施工で、どんなダメージに対しても確実にクリア出来るって訳ではありません。

 

どんなコーティングをしても手入れ(メンテナンス)が必要になります。

 

当社コーティングで大きく分け、Zero3αとガレゼロコーティングがありますが、最大の差は、耐シミ性とリカバリー性能の差にあります。

※溶剤の特徴や施工法、艶感の持続間など、その他違いもございます^^

 

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雨、洗車時、濡れる→乾くを繰り返せば、どうしても水分によるシミが発生します。

 

このシミが出来ても対処出来れば綺麗さの持続、コーティングの耐久性にも良い結果を求めれます。

シミが発生しても対処出来ないコーティングは当社では必要なしです。

 

シミが出来てもリカバリー可能なコーティングが良いコーティング基準でもあります^^

 

 

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研磨等、大掛かりなメンテナンスでなく洗車+αのメンテナンスでコーティング上層のクリーニングが出来る、ダメージをリカバリー出来ることが、コーティングでは重要でありコーティングに求めたいことです。

 

費用がいくらかかってもいい。

塗装が研磨により減るものでない。

 

のであれば、毎回磨き、ワックス、ポリマー、何のコーティングでもOKかもしれません。

でも実際には、そうはいかないですよね^^;

 

 

そうなると、リカバリー、元に戻すことが出来るか?元に戻すのに手間がかかるか?ここが重要であり、当社コーティングの中でも差があります。

 

元に戻せなければ早い段階で再施工になる。

元に戻すのに手間がかかれば費用がかかる。

 

費用が抑えられる、短時間である磨きを行わないコースも魅力的ですが、耐久性は求めれないので、手入れの仕方、保管環境によっては早い段階でも再施工が望ましい状態になるかもしれません。

 

逆にZero3αは、初期費用はかかりますが長い目で見ればランニングコストを抑えられる、また、塗装保護、美観維持も長期に渡り可能になるかもしれません。

 

 

2015324r3

コーティング。

 

ディーラーでもスタンド、カー用品店、板金塗装店、簡易施工店、専門店と様々な場所で施工を受けられる、提案される、そして、コーティング剤で多くあり何がいいのか?さっぱりだと思います^^

 

私自身、次々、新たなコート剤を試すのに必死です(笑)

しょーもないコーティング剤も試していますので^^結果、良いモノに巡り合えるかもしれませんし^^

 

 

おそらく、コーティングは専門店でなければ正しく理解出来ない、扱えないサービスだと思います。

何かを塗ればOKであれば誰でも参入出来ます。

 

でも、美観維持、塗装保護、塗装質改善を提供するのならば誰でも参入出来るものではないと思います。

 

 

ディーラーが新車時にコーティングを提供しているのに、保証の切れた後、経年車のコーティング受注をしないのっておかしいと思いませんか?^^;

 

車検の案内は、欠かさず送ってくるのに保証の切れたコーティングの提案、案内は送らない。

コーティング(磨き)に自信があれば、顧客様が大勢おられるので提供するはずです。

利益にもなりますし。

 

それをしない=採算が合わない。サービス出来る技術がないってことではないでしょうか?

 

新車の美味しい時だけ、リスクの少ない時にだけコーティングに手を出す。

ちょっと疑問です。。。

 

 

ディーラーコーティングにもメリットはありますので、最終的な見極めは、お客様次第です^^

しっかりと考慮しましょう!

 

 

 

 

 

 

コーティングって高いよな・・・
どうすれば綺麗に出来るんだろう・・・
って愛車の美観維持で気になることがあればお気軽にご相談ください☆
無料見積りだけでもOK、相談、話だけでもOKです^^

 

お見積りさせて頂いた方には、美観維持、塗装保護の出来るコーティングサービスの選び方が分かるPDFファイルをお渡ししております☆当店で施工しなくとも、オーナー様自身で、効果のある、意味のあるコーティングの選択方法を理解してもらえる資料です☆

 

GARAGE ZERO

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