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4月 20th, 2015 Comments: 0

スバル レガシィツーリングワゴン③ 引き締まるように × 研磨前に

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開口部に続いて、外装の細部洗浄を行います。

 

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固着していない汚れをまずは落としていきます。

この時点で落とせない汚れは、次の段階で除去します。

 

 

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リア周りの隙間には、ブレーキダスト、砂埃等が溜まりやすいので、汚れもたっぷりです。

コーティング施工のタイミングでリフレッシュはいかがでしょうか?^^

 

 

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乗っている内にどうしても汚れが溜まって(固着)しまうのが、エンブレムなどの隅っこ。

 

このような汚れは、しっかりと除去しておかないと仕上がった時に、締りがない仕上がりになってしまうので、しっかりと汚れを除去します。

 

 

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このような箇所の汚れは、コンパウンドで除去する場合もあるようですが、当店では、磨き前の下地処理で除去します。

 

研磨前に除去出来るダメージは、全て除去する。

これが質の良い仕上がり × 研磨し易い状態 にするポイントです。

 

 

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ボケてますが、綺麗になりました^^

 

 

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洗車シャンプーでは落ちない汚れは、専用溶剤で^^

 

 

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強く擦る必要もなく、塗装にダメージも与えません。

強くコンパウンドで擦っても取れますが、擦る=リスクも増えますので、溶剤を有効活用です☆

 

 

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強く擦れば取れる、汚れも多いです。

 

でも出来る限り、強く擦らず除去出来るのであれば、そちらの方がベストです☆

 

 

 

 

 

 

 

コーティングって高いよな・・・
どうすれば綺麗に出来るんだろう・・・
って愛車の美観維持で気になることがあればお気軽にご相談ください☆
無料見積りだけでもOK、相談、話だけでもOKです^^

 

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お見積りさせて頂いた方には、美観維持、塗装保護の出来るコーティングサービスの選び方が分かるPDFファイルをお渡ししております☆当店で施工しなくとも、オーナー様自身で、効果のある、意味のあるコーティングの選択方法を理解してもらえる資料です☆

 

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