研磨する場所に合わせマスキングを行い研磨作業のスタートです。
発色や映り込みを妨げるキズ、シミを塗装を削ることにより綺麗な塗装面にしていきます。
上部:研磨前、下部:研磨後
低研磨で作業を進め、キズの程度にもよりますが、可能な限り薄く、薄く削るようにして仕上げて行きます。
研磨前
研磨後
洗車キズが取れることで、乱反射もなくなり艶感もアップします。
皆様が気になさる洗車キズ、洗車キズは思いのほか研磨により綺麗にすることが可能です。
注意してほしいダメージは、雨染みや虫、取り糞によりシミです。
シミを多く作ってしまうと、削っても削っても塗装下部まで侵食されてしまっている場合は、研磨してもダメージが残り、綺麗になりませんので、雨時を作らないことが大事です☆
ルーフも研磨を進めます。
コンパウンドも塗装の状態、硬さ、劣化具合に最適なもの効率よく磨ける組み合わせがあります。
ガツーンと研磨力のあるもので磨けば作業性はアップしますが、無駄に塗装を削ってしますので、極力、削ることを抑えれるポリッシャー、バフ、コンパウンドの組み合わせを見つけます。
一瞬で、ワンパネルが綺麗に磨き上げられる訳ではなく、一回に30cm四方くらいの研磨ペースで作業を進めます。
研磨作業。
塗装のようにプラスに増やせる技術ではありません。
磨けば必ずマイナスに、塗装は削れて行きます。
中古車販売店、スタンドのコーティングサービスなど、あまり塗装のことを考えることなく屋外で磨いたり、取り敢えずポリッシャーを回している姿をよく見かけますが、本当にお客様のために、綺麗に仕上げようという意思があれば、自分が行っている作業がどのような行為か分かるはずです。
分からないのであれば、プロではなくど素人。
どうなるか?分かりつつ作業しているのであれば、ただのボッタくりです。
スタンドコーティング、中古車販売店等のコーティング施工者は、正しい知識を持たず作業を行っている方も多いです。
その結果が、当社にご相談に来られる方が多い答えです。
正しい知識を持っていなく良いサービスをしていると思い込んでる方もおれば、目先の利益だけを求め、本当のことを隠しつつサービスを提供している方もいます。どっちにしても、オーナー様に本当のことを伝えていない、伝えれていない施工店は多いので、オーナー様、お客様自身が何が良い作業か?コーティングなのか理解するべきだと思います^^
磨きを伴うコーティングの受付は、7月2週目以降での受付となります。
新車の納車状況により作業可能枠に変動がございますので、施工御予約についてはご相談下さい。
いつもありがとうございます。
コーティングって高いよな・・・
どうすれば綺麗に出来るんだろう・・・もう、コーティングしてしまっているけど、綺麗じゃない、、、話を聞きたい
塗装保護、美観維持が可能なコーティングにするための雨染み除去剤が使える仕上げにしたい!
って愛車の美観維持で気になることがあればお気軽にご相談ください☆
無料見積りだけでもOK、相談、話だけでもOKです^^
☆☆☆見積もり特典☆☆☆
お見積りさせて頂いた方には、美観維持、塗装保護の出来るコーティングサービスの選び方が分かる資料をお渡ししております☆当店で施工しなくとも、オーナー様自身で、効果のある、意味のあるコーティングの選択方法を理解してもらえる資料です☆
GARAGE ZERO
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