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5月 16th, 2018 Comments: 0

アウディ A5スポーツバック④ 研磨の前に

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このような水分の乾燥したシミ。

コーティング施工後もこのようなシミを放置しないことが重要なのですが、研磨前も同じで、除去できるダメージ、汚れは研磨する前に全て取り除いておきます。

 



研磨で除去するのではなく、溶剤で分解除去していきます。

 



見えていなかった水分シミも浮かび上がってきます。

この作業も重要で、ディーラーコーティングでは行われておらず、シミの上にコーティングが施工されている状態です。。。

 

 



陥没してしまっているシミは研磨により改善するしかありませんが、溶剤で除去できるものは全て取り除きます。

 

 



マスキング。

これでやっと研磨の工程に入れます。

 

塗装上に汚れがない状態の方が、ダイレクトに研磨が出来、効率も仕上がりも良くなります☆

 

 

 

 

 

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