メルセデスベンツ Gクラス③ 研磨前の下地処理

 

何かご自身で簡易コーティングを施工している方も、一度、コート剤ではなく、洗車に着目し、簡易コートをのせる土台をしっかりと整えてみてください^^

 

極力、汚れのない塗装面に施工出来ればより一層の効果が期待出来ます☆

 

 



研磨は行いますが、不要なキズを入れないように洗車を進めます。

 

 



隙間が多いので、濯ぎは要注意ですね^^

 

 











簡単に洗っているだけでは、隙間の汚れは全て取り除けませんので、隙間は、全て優しくブラッシング洗浄していきます。

今回のGクラス、可動部のグリルが非常に多い、、、多いままだと垂れてきますので、適量に調整しときます。

 

 





エンブレム周りも水垢がありますので洗浄します。

研磨時に修正することも出来ないことはないですが、洗浄で落とせる汚れは全て落としておきます。

 

 

 

 

◆◆◆下記URLより、オーナー様自身で意味のある効果のあるコーティング選びが出来る、どのようなコーティングサービスを選ぶべきかが分かる資料をPDFファイルをダウンロードして頂けます。是非、参考にして頂ければと思います。◆◆◆

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◆新車の塗装状態、新車の納車レベルについて◆

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コーティングって高いよな・・・
どうすれば綺麗に出来るんだろう・・・もう、コーティングしてしまっているけど、綺麗じゃない、、、話を聞きたい

塗装保護、美観維持が可能なコーティングにするための雨染み除去剤が使える仕上げにしたい!
って愛車の美観維持で気になることがあればお気軽にご相談ください☆
無料見積りだけでもOK、相談、話だけでもOKです^^

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メルセデスベンツ Gクラス② 手入れし易いようにガラス撥水を

 

洗車時、ガラス、ボディ共に楽に拭き上げられれば洗車時間短縮に繋がります。

ガラスに撥水加工するだけで、雨天時の快適性アップはもちろんですが、ウロコ状のシミ抑制、拭き取りが楽になるなどメリットが多いので、ガラス撥水お勧めです☆

 







新車でも油膜はしっかりと付いていますので、油膜除去からスタートです^^

 





今回は手磨きで作業を進めます。

 

新車時が一番、油膜も少なく、ガラスの状態も良いためガラス撥水も新車時が施工タイミングです☆

 

 





完全に水が撥水しなくなるまで研磨を繰り返していきます。

 

大きな車、窓の多い、窓の大きい車に撥水加工をしておくと洗車時が本当に楽になるので、お勧めですよ!

 

 



撥水コートもシリコン、フッ素、ガラスなど様々ございますが、オーナー様のご要望に添えるものをチョイス☆

耐久性はあるけど、シミになりやすい、耐久性はないけどシミは確実に抑えれるなど、効果も様々ですので、ご希望があればお伝え下さいませ☆

 

大きい車 × 窓が多い 車のガラス研磨&コーティング、結構ハードです^^;

 

 

 

 

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洗車時に気を付けて欲しいこと

 

洗車。

汚れている車を綺麗にする作業ですが、気を付けておかないと、汚れは取れていくけど結果、美観を損ねる作業になってしまう場合がございます。

 

今回は、洗車キズについてです。

 





洗車キズ。

最初の洗う工程で入れてしまうキズと水分の拭き取り時に入れてしまうキズがあります。

 

塗装に触れる工程があれば、どんな道具でも方法でも少なからずキズは入る方向に働きますので、綺麗に維持する場合、キズの入る程度を抑えれるように洗車を行う必要があります。

 

洗車時に、ムートンを使う?スポンジ?と道具は何が最良か?ご相談を頂きますが、道具よりも重要なことがあります。

それは、どれだけ砂埃をない状態に出来るか?です。

 

ムートン?スポンジ?クロス?道具にもメリット、デメリットがあり絶対にこれが最良とは言い切れないのですが、そんなことよりも 砂埃 に着目した方が良い結果が得られます^^

 

ポイントは

 

洗車時、必ず擦る工程が入ってきますが、その際に、塗装面と道具の間に何もない(砂埃など)状態で優しく、力を入れず洗うことが重要です。

 

塗装面と道具の間に、砂埃があったらどうでしょうか?

ゴシゴシ洗う最中に、砂埃をこすりつける状態になってしまいます。

 

大事なことは

 

・スポンジなど道具を使う前に、しっかりと砂埃を落とす。

・スポンジ等を、小まめに洗う。

 

ことです。

※詳細を言えば、もっとありますが、詳細は店舗にて^^;

 

 



高圧洗浄で流しても、実際には、小さな砂埃は残った状態ですので、ワンパネルもしくは、汚れに合わせ小まめに使用しているスポンジ等を流水やバケツなどで洗い、砂埃を洗い流し綺麗な状態で次の場所に移りましょう。

 

砂粒を上手く回避出来れば、濃色車でもキズの入り具合をかなり軽減出来ますので、是非、お試しください☆

 

 

 

 

 

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